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語用論研究 第13号

編著者:
日本語用論学会 (編)
ISBNコード:
978-4-7589-1763-6
発売日:
2012年3月20日
定価:
4,104円(税込)(B5・100頁)
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内容

1999年創刊の「日本語用論学会」の学会誌。語用論の研究は意味論、統語論、社会言語学、心理言語学、認知言語学、それに日本語学をはじめとするさまざまな語学教育などの活動が交差する領域を占める。これらの分野の論考等を掲載。年1回、3月刊行。

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既刊号の掲載論文名は日本語用論学会のサイトでご覧いただけます

目次

論文
A Relevance-Theoretic Account of the Evolution of Implicit Communication  Anne Reboul  1

研究ノート
談話標識としての指示表現「そりゃ」の機能について  小川 典子  20

ディスカッション
言語分析への提言  児玉 徳美  32

特別寄稿論文
The Linguist as Expert Witness  Malcolm Coulthard  38

特別講演
On the Function of Adverbs of Certainty Used at the Periphery of the Clause  Elizabeth Closs Traugott  55

海外における語用論研究の動向
The Max Planck Institute for Psycholinguistics, Nijmegen, The Netherlands  Hiroaki Tanaka  75

その他
日本語用論学会規約/『語用論研究』投稿規程  85

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